東日本銘柄食肉 食べて応援キャンペーン

キャンペーン開催期間 2011年11月1日〜2012年1月31日

東日本大震災と食肉の安全性等に関する政府情報(抜粋)

ここに紹介する情報は、農林水産省HPに掲載されている「東京電力福島第一原子力発電所事故による農畜産物等への影響〜関係府省庁等のサイトへのポータル」(http://www.maff.go.jp/noutiku_eikyo/)から抜粋したものです。

1

食品の安全性確保に関する政府の措置(首相官邸)

http://www.kantei.go.jp/saigai/pdf/20110829_gyuniku.pdf

牛肉の放射性セシウム検出経過、牛肉の安全性、出荷制限と流通調査、国産牛肉信頼回復等に向けた取り組みについて説明しています。

2

食品と放射能Q&A(消費者庁)

http://www.caa.go.jp/jisin/pdf/110530food_qa.pdf

放射能や、食品等の安全に関し、消費者の皆さんが疑問や不安に思われていることを、Q&Aによってわかりやすくご説明しています。

3

放射線被爆の早見表(独立行政法人放射線医学総合研究所)

http://www.nirs.go.jp/data/pdf/hayamizu/j/0407-hi.pdf

自然放射線と人工放射線の事例を挙げ、それらが人体に与える影響を早見表にしています。

4

農畜産物の出荷制限の指示及び解除について(厚生労働省)

http://www.maff.go.jp/noutiku_eikyo/mhlw2.html

宮城県、福島県、岩手県、栃木県において飼育されている牛の県外への移動及びと畜場への出荷制限に係る一部解除についての通達が掲載されています。

5

牛肉の安全確保を確立するための仕組み(農林水産省)

http://www.caa.go.jp/jisin/pdf/110809_2.pdf

牛肉の安全確保のための仕組みについて消費者の皆様にわかりやすくお伝えするため、関係府省や地方自治体が公表している資料を基に、わかりやすく情報をまとめています。

6

稲わら等の利用に関する全国調査について(農林水産省)

http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/c_sinko/110728_1.html

農林水産省のホームページでは、原発事故後に収集された稲わらの利用状況や全国での流通状況に関する調査を緊急に実施し、その結果を公表しています。

7

牛肉の放射性物質に関する検索システム((独)家畜改良センター)

http://www.id.nlbc.go.jp/rsSearch.php4

お買い求めの牛肉の個体識別番号を基に放射性物質汚染の可能性があるか確認できるシステムを設けています。