| 令和7年度「コスト増大下の食肉供給・消費を考える研修会」(10/15〜16開催)の内容がビデオになりました。 |
| [2025-12-05] |
| このビデオは、飼料をはじめとする畜産生産資材価格の高止まり等により生産コストが上昇している実態を踏まえて食肉の供給や消費について考えていただくために開催した「コスト増大下の食肉供給・消費を考える研修会」の内容を編集したものです。 同研修会は、日本中央競馬会のご支援の下、令和7年10月15日(水)・16日(木)、御茶ノ水トライエッジカンファレンス(東京都千代田区)で開催され、6名の講師による講演が行われました。 (内容) 10月15日(水) @長崎県壱岐市における離島型肉用牛生産の苦境と野元牧場の取組 講師:野元 勝博 氏( (株)野元牧場 取締役会長 ) A仕入れ価格高騰下における食肉の販売動向と取り組みについて 講師:橋 雄一郎 氏( (株)紀ノ國屋 商品部 生鮮仕入Tグループ課長 ) Bロイヤルグループにおける牛肉調達について 講師:氏川 達也 氏( ロイヤル(株)SCM(購買物流)部 購買課長 ) 10月16日(木) @和牛肉生産の方向性について 講師:永井 啓夫 氏( (有)とうはく畜産 代表取締役副会長 ) AふくいSDGsパートナーが「協働」から生み出すこと 講師:中野 直幸 氏( 福井県食肉事業協同組合連合会 理事長 ) B消費動向を踏まえた、これからの畜産・食肉産業のありかた 講師:折笠 俊輔 氏( (公財)流通経済研究所 常務理事 ) |








































